odoo consulting
Odoo 導入・業務改革コンサルティング
業務をひとつに。
人に、可能性を。
業務とデータがつながれば、働き方は変わる。
Odoo とともに、人が価値を生む時間を増やす。
貴社らしい成長を支える経営基盤を、Odooによって築く。
One platform. More possibilities.
ERPを超えた
One Platform
AI時代における
オープンソースである強み
コストが肥大化しやすいERPで
投資対効果の高い導入が可能
Odoo社との
日本向け標準機能構築実績
odoo × AI
オープンな統合プラットフォーム。
だから、AIがすべてを理解できる。
OdooはオープンソースかつAPIが全モデルで公開されているため、Claude / Cursor / Grok といった最新のAIと組み合わせやすいERPです。
要件定義・設計・開発・運用のスピードを何段階も上げられます。
以下は参考ですが、私たちが主に利用しているAIモデルやツールです。
Claude
要件整理、資料作成、設計レビュー、コード説明、テスト観点の壁打ちなどで利用。
Claude CodeやClaude in Excel / Powerpoint等プロジェクト全体で活用。
Cursor
モジュール実装・改修の高速化、差分レビュー、リファクタ支援などで利用。
Cursor in TeamsやCloud Agentsを用いて、チーム内のQAや開発の効率化で活用。
Grok
業務オペレーション、定期監視、ドキュメント整備の伴走、マニュアル自動化 、システム保守などで利用。
Grokbotを用いることで、各業務やシステム状況の確認、問い合わせの自動化で活用。
ONe Platform
ひとつにつながると、
仕事は変わる。
Odoo は、CRM・販売・購買・在庫・製造・会計などを備える統合業務プラットフォームです。
部門を越えて情報がつながり、日々の仕事が、経営の判断につながります。
注文から、会計まで。経営の数字が正しくつながる。
商談の情報を、
次の業務へ。
見積から受注へ。顧客・商品・数量の情報を引き継ぎ、後続の手配につなげます。
入力の重複を減らす
必要なものを、
必要なタイミングに。
在庫と需要を確認し、不足する商品や部材の手配へ。営業と調達が、共通の情報をもとに動けます。
部門間の確認をスムーズに
出荷の状況を、
請求につなぐ。
受注や出荷の情報を確認しながら請求へ。処理状況を共有し、担当者間の引き継ぎを支えます。
処理の進捗を把握しやすく
日々の仕事を、
経営の判断へ。
請求や会計の情報を蓄積し、取引の状況を確認。業務データを、振り返りや改善に生かします。
集計から、判断する時間へ
Apps
必要な業務アプリが、
ひとつの基盤に揃う。
CRMから会計、在庫、製造、サイトまで。部門ごとに分断されがちな業務を、同じOdoo上でつなぎます。
以下はOdooにある機能の一例です。
CRM
見込みから受注まで
販売
見積・受注・請求
購買
調達と仕入管理
在庫
入出庫と倉庫
製造
計画と製造実行
プロジェクト
タスクと進捗
会計
仕訳と経営数値
ウェブサイト
サイトとEC
人事
組織とタレント
ヘルプデスク
顧客サポート
計画
シフトとリソース
電子署名
契約の電子化
Odoo公式パートナーとしての豊富な実績
Odoo Silver Partner / OCA Member
標準機能とコミュニティ知見をAIによって拡張させ実装に活かします。


Terra assets
実績に基づく、
効果的な導入アセット。
数々の導入実績をアセットに変えて提供。汎用的な独自アドオンや導入メソッド、トレーニング研修、移行ツールにより、Odoo導入をより効果的に進めます。
TERRA Modules
数々の実績に基づく、弊社独自のアドオンを数十機能準備。締め請求書、多段階承認、汎用Excel帳票など、日本の商習慣に対応した機能や便利機能などを揃えており、導入を円滑に行います。
Training Materials
Odooの基本操作、各アプリケーションの機能説明、開発方法の説明など、各種資料を完備。Odoo導入事業者や、Odooユーザに対してトレーニング研修も提供します。
Migration Tool
Odooの移行をAIを活用して実施できるように仕組みを構築。プロジェクトの中で重要かつ大変な作業になる移行タスクを、AIによって効率化して進めます。
FAQ
よくある質問
はい。課題の整理から一緒に進められます。構想段階からのご相談も歓迎です。
可能です。販売や在庫など効果の出やすい領域から段階導入できます。
可能です。領域や要件によってはCommunity版の方がEnterprise版よりも導入費用がかかる可能性があります。また、通常はサポートの観点からEnterprise版を推奨しております。
可能です。Odooを前提としたAIの利用方法だけでなく、通常の業務効率化も含めお気軽にご相談ください。
はい。用途に応じた使い分けや、段階的な移行もご相談ください。